医療法人社団康創会 北山デンタルクリニックジャパンインプラント

キービジュアル

価格に関して

料金はすべて「税込」表記となっています。

お支払い方法

現金でのお支払いの他、デンタルローン、クレジットカード払いにも対応しております。

  • JCB
  • AMERICAN EXPRESS
  • Diners Club
  • MasterCard
  • VISA

医療控除のご案内

治療の内容によっては「医療費控除」が適用されることもあります。
詳しくはこちらをご参照ください。

メニュー

インプラント

横にスクロールできます。

バランス重視
の方向け
バランス+
保障重視
の方向け
最高品質
をお求めの方向け
価格インプラント1本
121,000
インプラント1本
176,000
インプラント1本
231,000
治療費例

2ピース

合計264,000

被せ物(ジルコニア)の場合合計286,000

合計319,000

被せ物(ジルコニア)の場合合計341,000

合計374,000

被せ物(ジルコニア)の場合合計396,000

デンタルローン使用の場合

※ご利用例はあくまで目安であり、ご利用開始日等の条件によりご返済回数・最終返済額等が増減することがあります。
※112回分割払の場合の金額となります。

インプラント1本
月々2,860
インプラント1本
月々3,410
インプラント1本
月々3,960
保証

5年

  • インプラントダイレクト社(アメリカ)
  • デンティス(韓国)

8年

  • ノーベルバイオケア(スイス)

10年

  • ストローマン(スイス)
  • アストラテックインプラント(スウェーデン)

インプラントのメーカーについて

当院では、科学的根拠や論文の数が圧倒的に多い「アストラテック」のインプラントを主に使用しています。患者さんの症例や希望に合わせて、世界一のシェアを誇る「ストローマン」をはじめ「ノーベルバイオケア」「京セラ」「バイオメット」「ZIMMER」といった国内外の優秀なメーカーにも対応しています。

インプラントの御見積もりについて

初回のインプラント無料カウンセリングの際に、患者様のご要望もお聞きしながら、最適なプランと料金をご提示いたします。
ご納得いただけましたら、治療をスタートします。
※インプラントのデメリットについて
インプラント療法は、従来の歯科治療と比べ、高度な技術と長い治療期間、定期的なメンテナンスを必要とします。また、治療費用については健康保険の適応となっておらず、原則として自由診療となり、治療費用全額が患者様の負担となります(但し、税の医療費控除対象になります)。
インプラントは天然歯と異なるため、被せものの仕上がりの見た目、使い心地について個人のイメージ通りに仕上がらない場合があります。

義歯治療

内容費用
部分入れ歯¥550,000~
※症例・設計により価格は変動します
総入れ歯(片顎)¥1,100,000~
※症例・設計により価格は変動します

医療費控除のご案内

医療費控除とは?

自分自身や生計を一にする家族のために1年間支払った医療費の総額に応じて還付申告すると所得税が還付されるものです。

対象となる医療費

病気を治療するために実際に支払ったすべての費用です。たとえば風邪薬の購入代金、マッサージ代金、通院費(交通費)、寝たきり時のおむつ代などすべてを1年間分加算して申告できます。

ポイントは「美容」の為の支出ではなく、「健康維持」のための支出だということです。

歯科においては、金やポーセレンをつかった義歯の挿入、矯正に関しても不正咬合の歯列矯正のように身体の構造や機能の欠陥を是正する目的で行われるものはOK。
インプラントも対象となります。

対象期間はその年の1月1日から12月31日までに支払った医療費です。

医療費控除対象金額

医療費総額から補填保険金を引き、そこから「10万円」か「所得の5%」のいずれか少ない金額をさらに差し引いたものが控除対象の金額となります。
(年収200万円以上なら「10万円」、年収200万未満なら「所得の5%」とお考えください)

医療費控除額の計算方法

補填保険金とは

  • 社会保険などから支給を受ける医療費、出産育児一時金など
  • 医療費の補填を目的として事故の加害者から支払われる損害賠償金や生命保険契約などの医療保険金、医療費給付金など

医療費控除により軽減される税額は、その人に適用される税率により異なります。

手続き

一般の給与所得者は「還付申告」(3/15以降もOK)、それ以外の人は「確定申告」。
確定申告の期間中でなくても可能ですし、忘れていた場合も5年間までさかのぼって申請することができます。
医療費控除に関して簡潔にご説明しましたが、詳細は税務署へお問い合わせください。
計算式がいろいろ出てきて面倒な感じがしますが、やってみると意外に簡単ですよ。